県DMAT養成研修に34人 県、災害時の円滑な運用目指す
県が基幹災害拠点病院の長野赤十字病院に委託して実施する県DMAT養成研修は17、18の両日、JA長野厚生連北信総合で開き、34人が参加した。県内DMAT指定病院の職員を対象に災害時の災害派遣医療チームの円滑な運用を図ることが目的。受講者は医師8人、看護師13人、業務調整員13人の計34人。
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県が基幹災害拠点病院の長野赤十字病院に委託して実施する県DMAT養成研修は17、18の両日、JA長野厚生連北信総合で開き、34人が参加した。県内DMAT指定病院の職員を対象に災害時の災害派遣医療チームの円滑な運用を図ることが目的。受講者は医師8人、看護師13人、業務調整員13人の計34人。
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